ブログ | 東進ハイスクール 蒲田校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 45

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2024年 5月 14日 リフレッシュ法 【小泉】

こんにちは。最近テニスにハマっている小泉です。空き時間にずっと打っているのでだんだん日焼けしてきて腕が太くなってきました。

 
さて、今回はリフレッシュ法ということで、僕のおすすめのリフレッシュ法をいくつか紹介します。
①音楽
勉強の合間や帰りの電車などで自分の好きな曲を聞くとすごく心が休まります。
僕は受験期はKing Gnuの曲をよく聞いていました!
 
②散歩
やはりずっと椅子に座っているとどうしても眠くなってしまうし、集中力も落ちてきます。軽く外の空気を浴びてくると目も覚め、気分もリフレッシュできるためおすすめです!
 
③筋トレ
受験期は運動不足になりがちなので、トレーニングをすることは非常に重要です。また、筋トレは自信にも繋がるので、受験期下がりがちなモチベーションの維持にも役立つと思います。
 
以上今回はリフレッシュ法の紹介をしていきました!人によって自分に合う方法があると思うのでうまく見つけて受験期を乗り越えていきましょう!
 

2024年 5月 13日 蒲田校の魅力【岩井】

皆さんこんにちは、岩井です。
ここ最近気温がグッと暖かくなってきましたね。
夏生まれ、夏好きの自分としては嬉しいばかりです。ただ真夏レベルに暑い日もあるので体調管理には気をつけましょう!水分たくさん取って!

今回は蒲田校の魅力ということで沢山あるのですが、厳選して二つ紹介しようと思います!

その一!
校舎が広い&キレイ!

別の校舎に通う友人がいたのですが蒲田校の様子を見せるといつも広い!と言っていましたね。そして校舎はもちろんトイレがキレイなところも嬉しいポイントですね!
また、意外と気が付かないのですが駅近なのにも関わらず静かなところも良いです!

その二!
アットホームな校舎!

蒲田校の校舎長、担任助手は皆フレンドリーで接しやすいため相談しやすい環境が整っていると思います。なにかと悩みがちな受験期に年齢も近く、友達のような感覚の相談相手がいるのはとても支えになると思いますよ♪

他にもたーくさん蒲田校の魅力がありますのでぜひ足を運んでいただきたいです!

2024年 5月 12日 暗記のコツ【林】

こんにちは。林です。
もう新学期が始まってから一ヶ月が経ちますね。皆さん、新しい環境には慣れてきたでしょうか??

さて、今回は「暗記のコツ」について話していきたいと思います!

まずは英語ですね!英単語が覚えられないと思う人も多いと思います。なんせ数が膨大ですもんね。わかります。そこで僕のやっていた方法を紹介したいと思います!
まずは書くことですね!これは個人差あると思いますが僕は書いて覚える派でした。ただ眺めるよりかは書くことで感覚が残り、記憶に定着しやすくなります。音読も効果的ですね!文ごと読みながら覚えたり書いたりするとより頭に残ると思います。
あと僕が試して一番良かったのは書きながら前の単語を思い浮かべたり反復したりしたことです。単語を書きながら一個前の単語の意味は何だったけな〜と思い出すことで結構頭に残りました。ただ注意点としてあくまで短期間頭に残っただけで数日間放置するとすぐに忘れます。なので一回覚えただけでは満足しないで数日間反復を続けましょう〜

次に国語ですね。やはり皆さんが心配しているのは活用形と古文単語でしょう。僕も大変苦戦しました。活用形に関しては書くことはあまりしませんでしたがひたすら読んで覚えるようにしていました。よく、らりりるれれーとひたすら繰り返していましたね。単語も同じで、よく音読してイメージを掴むようにしていました。語呂合わせや背景知識も効果的ですね。

最後に世界史です。世界史はまず流れを覚えましょう!あの国がどうしてこうなったか、その結果として何が起こったのか、因果関係を整理すると覚えやすいと思いますし、用語もより楽に頭に入ってきやすいと思います!逆に用語だけ覚えてもその背景がわからないとすぐに忘れてしまいますので注意しましょう(僕はこれで結構苦労しました)。
豆知識や人物エピソードを覚えるだけでも効果的です。また、時代ごとに(例えば1600年代)何が起こったか寝る前のほんの少しの時間だけでも思い浮かべるようにしましょう!きっと共テ対策にも役立つと思います!

とても長くなりましたね笑 あくまで僕個人の勉強法なのでやはり個人差はありますが参考にしていただけたら幸いです!

 

2024年 5月 11日 暗記のコツ【隠土】

こないだ初めて1人ラーメンに行きました、隠土です。私は中高の時は隣のクラスにも1人で行けないタイプだったので大成長です。
次は1人焼肉か1人回転ずしにいきたいです。

ということで、今日のテーマは『暗記のコツ』です。
わたしは入試でかなり暗記科目が多かった方だと思います。(日本史・倫理政治経済・理科基礎・部分的に英語・古文などなど)
しかも暗記科目のなかに得意科目も多かったので、今日は私が考える暗記の極意を伝授したいと思います。

1.できるだけ多くの五感をつかう

読んでるだけだと右から左に抜けちゃって忘れちゃうみたいなことありますよね泣

そういう時は書いてみるor声にだしてみるのがおすすめです。

書くことで手が覚えますし、声に出すことも覚えることに繋がります!

とにかく体に叩き込むイメージです。

2.因果関係などで印象付けて覚える

そのままの意味です。ただ単語の羅列として覚えようとすると、頭になかなか入ってきませんよね。

そんな時は英語だったら派生語や類義語と結びつけたり、社会だったら前後の流れや他の歴史的事象を考えることで、印象に残りやすくなり覚えやすくなります。

特に社会はこの覚え方をすると論述なども書きやすくなるのでおすすめです、、!

 

他にもありますが、とりあえずこの2つが私は特に大事だと思います。暗記科目はやればやるほど点が伸びてくれるので、努力量と点が比例しやすい科目です。コツコツがんばっていきましょう!!

2024年 5月 10日 蒲田校の魅力【伊藤】

こんにちは!数値上蒲田校担任助手の中で一番身長が高い伊藤です!

最終的には180cmになりたいです。

あと最近筋トレ始めました。夏ごろにはマッチョになりたいです。

今日はテーマにある通り蒲田校の魅力について話していこうと思います。

僕は高2の4月から二年以上蒲田校にいるので、その中で僕が感じた蒲田校の魅力を話していこうと思います。

蒲田校の魅力は何と言っても人の良さにあると思います!校舎長をはじめとして、担任助手はみんな活気であふれていて、一人一人本当に個性あふれる面白いけどしっかりしている人たちです。自分も受験生の時は担任助手の人たちの影響をすごい強く受けたし、刺激ももらえました。担任助手になってからも毎日他の担任助手たちから刺激を受けています。皆さんもぜひ色んな担任助手と話してみてください~

そして何と言っても生徒達も活気にあふれているのが蒲田校特有の良さなのではないかと思います。蒲田校の生徒たちは本当にみんな一生懸命で蒲田校は二カ月連続でハイスクールランキング一位を獲得していて今最も勢いに乗っている校舎です。また、蒲田校は生徒間で切磋琢磨が沢山出来る校舎で、そこも魅力の一つだと思います。

あと個人的には立地が結構いいんじゃないかなと思います。受験生時代から、帰りに校舎から駅まで向かう道は一日の疲れを忘れるのにちょうどいい情感を持った景色なんじゃないかなと個人的には思っています!

蒲田校はこのように本当に活気にあふれていて雰囲気の良い校舎なので勉強を頑張る環境として最高の環境だと思います。

自分も蒲田校だったから辛い受験生活乗り越えられたなって思っています。

皆さんも蒲田校のことを好きになってくれるととても嬉しいです!

 

 

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