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2024年 8月 17日 8月共通テスト本番レベル模試【村松】
暑いとついついアイスを食べすぎてしまいますよね。夏場はあんずボーをストックしていて、ふとしたときにつまんでいます。昔ながらのパッケージで夏を感じます……
こんにちは、甘いものに目がない村松です。
明日はいよいよ共通テスト本番レベル模試模試ですね。6月ぶり、共テ形式の模試は残り3回です。この8月模試はこれまでの模試以上に今の学力を測る重要な機会と言っても過言ではありません。
これまでの模試と違い、恐らく皆さんの多くは共通テスト10年分を解いた状態ですね。共テの形式にも慣れているうえ、夏休み中に更にレベルの高い二次私大の過去問演習を積んでいる人もいると思います。
「本番を想定して受験しよう」これは何度も言われていることですが、もっと具体的に考えてみましょう。過去問演習と分析を通して、傾向や苦手分野、時間配分などが分かってきたかと思います。合格者平均や、受験する学部の共テ得点率などを参考に目標を立て、何問正解したいのかを出してみましょう。全ては合格からの逆算です!!
模試に向けては岩崎さんも書いてくださっているのでそちらも見てみてください……!
ところで、6月共テ模試の際に「模試前日の過ごし方」というブログを書きましたが、皆さん有意義に過ごせましたか?模試前日の過ごし方は、そのまま本番前日の過ごし方にもつながりますから、今一度意識してみましょう。
共テの重要度は人によりますが、全力を出し切る気持ちで臨みましょう😊
健闘を祈ります!ではまた。
2024年 8月 16日 模試直前にすべきこと【北村】
こんにちは!北村です
今日のテーマは「模試直前にすべきこと」です!
ついに8月模試があと二日ですね。この模試が終われば残すは11月模試と12月模試になります。模試も残り少ないので本番だと思って受験しましょう!
私は模試直前は、共通テストの過去問を解いて時間配分を再確認するようにしてました。特に英語は最後まで解き切るのが難しかったので1大問ごとに制限時間を自分の中で決めておいて、解けたはずなのに時間がなくて解けなかったという問題がないようにしていました。
日本史は演習というよりは、文化史や流れが曖昧な部分を再確認したり、テーマ別日本史という受講のテキストでテーマごとの流れを頭に入れ直すようにしていました。残り二日でできるとこまで知識をいれて模試を解いた上で、それでも解けなかったり苦手な範囲が分かれば次に生かせると思います。模試が終わってからも夏休みは2週間あるのでそこで苦手な範囲を復習して、単元ジャンル演習でアウトプットできれば、知識の定着に繋がると思います!!
明日から1か月留学に行くので校舎には来れなくなってしまいますが、皆さんが8月模試で夏休み頑張った成果を出せるよう応援しています。
2024年 8月 12日 共通テスト模試に向けて【岩崎】
こんにちは!岩崎です。
生徒に触発されて筋トレを始めました。
最近、ベルトがいつもよりも内側の穴に通るようになって、すごくモチベーション上がってます。
今回は、8月18日(日)に実施される共通テスト本番レベル模試についてです。
当然ながら、受験生の皆さんにとってこの模試は、夏休みの努力の成果を発揮する大きな機会となります。
この模試を通して、受験生には3つのポイントを意識して貰いたいと思っています。
①自分の学力分析
普段の過去問演習後の分析と全く同じです。
共通テスト模試受験は、1年分の過去問演習をしたことと同じです。
何が身についていて、何ができなかったのか、しっかりと分析しましょう。
実際に学力が伸びている生徒の特徴として、
・ミスの原因を深く深く掘り下げている
・具体的な改善策を挙げ、それを実行している
というものが見られるので、真似してみてください!
②環境が原因の失点があったかどうか
普段の過去問演習と異なり、模試では隣で他人が受験しています。
同じ机を使用しているため、消しゴムを使う時に机が揺れてしまうことがありますよね。
僕の実体験ですが、僕の共通テスト本番の隣の受験生は、かなり大きな音を出す方でした。
隣の受験生以外にも、「道に迷った」とか「部屋が暑い」とか、環境依存の障害が、試験にはつきものです。
このような困難に対応する術は、今のうちから考えておくべきです。
③自己採点が正確にできているか
今回の共通テスト本番レベル模試では、何番をマークしたか必ず問題用紙にメモしましょう。
なぜなら、共通テスト本番では必ずこのように問題用紙にメモを残すからです。
これがないと、自分が何点取ったのか把握できず、共通テスト利用入試の出願を決定しかねる、ということが起こり得るのです。
今回以降の模試では、問題用紙へのメモを習慣にしましょう!
つらつらと書きました。
何よりも、みなさんの成績向上を心から願っています!
全力を出し切れるよう、頑張りましょう!!
2024年 8月 10日 休館日の過ごし方【𠮷田】
こんにちは、吉田です!夏休みも半分を過ぎましたね。
今回のブログのテーマは、「休館日の過ごし方」です。8/11〜8/13の3日間は、校舎がお休みの休館日となります。普段は校舎で頑張っているみなさんも、いざ校舎外で勉強するとなると勉強に身が入らなくなるかもしれません。誰も監視していないし、家にはテレビやゲーム、スマホなどたくさんの誘惑があるからです。そうした環境では、中々集中して勉強するのは難しいです。
私も去年の休館日は初日に家で勉強しようとして、失敗してしまいました。
しかし2日目からは改善できたので、これから休館日を迎えるみなさんに、ちょっとしたアドバイスがあります。
まずは、家で勉強しないということです。普段から家で勉強できてる人は除いて、基本的に家は誘惑だらけで集中しづらいです。図書館など、静かな環境に身を置くのがいいでしょう。
そして、その日にやるノルマを設定しておくということです。校舎で配られた休館日のしおりはもらいましたか?あれを活用して、1日にやることを可視化することで危機感を持って勉強することができます。
また、休館日明けには過去問演習会もあります!ぜひ参加して、休館日明けの良いスタートダッシュを切りましょう。
こんな感じでしょうか。休館日は中々時間の使い方が難しいですが、模試まであと1週間、夏休みももう半分もありません。1分1秒を大切に、日々勉強に取り組みましょう!
2024年 8月 9日 【他己紹介】 福光→加藤
こんにちは!
極限の不等式、だいたいはさみうち使う
どうも福光です。
この挨拶誰のわかりますか?分かった人とは仲良くなれるかもしれません。
これは京大生の二人組のYouTuberのいだちゃんねるの挨拶です。
僕の笑いのセンスの7割はいだちゃんねるから来ています。
めちゃめちゃ面白いので、勉強の息抜きに見てみてください(ハマりすぎ注意)。
さて、今日は他己紹介ということで僕は加藤担任助手のことを紹介していきたいと思います!
知らない人も多いと思いますが、何を隠そう僕の受験生時代の担当は加藤担任助手でした。
志望校や志望学部が近く、とてもお世話になりましたね。
たくさん怒られたり、しばかれたりいい思い出しかありません!
それでは、早速紹介していこうと思います!
まずは、基本情報から。
名前は加藤あすみで、『 あすみ』はひらがならしいです。
珍しいですよね。
漢字を当てるとしたら、明日美とか有澄とかになるんですかね。知らんけど。
やっぱりひらがなの方がしっくりきますね!
そんな加藤先生は、現在早稲田大学政治経済学部に通う2年生で、管弦楽団のサークルに入ってて楽器はヴィオラだったはずです。
高校は都立の青山高校で部活は吹奏楽部、中学の頃は剣道をやっていたなんて話も聞いたことあります。
得意科目は英語で、英語は実力は担任助手の中でもトップクラスだと思います。高校一年生で英検準一級を取得するほどです。(凄すぎ😳)
元々国公立志望だったのもあって、国語英語数学1A2B日本史地理理科基礎など質問対応科目も多いので、分からないところがあったら質問してみてください。
きっと優しくドヤ顔で答えてくれると思います😎
そしてあすみさんと言えば、明るい髪色ですが、あれは染めたのではなく地毛らしいです。
まじで、羨ましい。
ここまで基本情報を書いてきたので、最後に僕の主観的なあすみさんの印象を書いて終わろうと思います。
僕の受験生時代のあすみさんの印象は生徒思いで頼りになる担任助手って感じでした。
単語が不安って言ったらすぐ単語テストをしてくれたし、模試や過去問で点数が取れなかったら慰めて元気付けてくれたし、英作文の添削もしてくれたし、受験日の前日はわざわざ校舎に来て応援してくれました。
まさに、担任助手の鏡ですね!僕も見習っていきたいと思います!
こんな感じですかね。
きっとあすみさんは長めのブログを期待していたでしょうから長めに書いてみました。多分過去最長レベルです。
家で書き切るはずが、終わらなかったため今新幹線の中で書いています。
あすみさんとは、生徒時代はよく喋っていましたが担任助手になってから少し距離を感じているのが最近の悩みではあります🙃
仕事仲間あるあるなんでしょうかね。
これから仲良くなっていきたいと思います!
それでは次の他己紹介もお楽しみ👋