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2020年 2月 25日 国立受験について

こんばんは!3年の神山です!

ついに、国公立入試が始まりましたね。

長い受験期間もあと少しという生徒も多いと思います。ここまでお疲れさまでした。

自分も国公立を受験したのですごく懐かしいです。

私大の入試では理工学部の機械系志望とかだとほとんど周りが男だったのですが、国公立入試のときは、逆に自分の周り女子の方が多くて、「なんで?笑」と思ったのを覚えています。

全く関係なかったですね、、、

コロナウイルス、インフルエンザ、花粉症など受験生の敵はいろいろありますが、体調はどうですか?

2日に渡って受験がある生徒も多いと思いますが、1日目のことをしっかり切り替えて2日目に挑むことがとても大事だと思います。

ラストスパート頑張っていきましょう!

明日の開館時間 13:00~21:45

明日のブログ担当:三重野担任助手

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2020年 2月 23日 志作文を書こう!【小川】

 

こんにちは、農工大の小川です!

やっと春休みらしい春休みになりましたが、特に何かができているわけでもなく…

 

はい。今日のテーマは、”志作文を書こう!”

志作文とは、自分が将来、何になりたいのか、どんなことをしたいのかなどを書くものです。

志望理由書では、志望する大学に行きたい理由を書くのに対し、

志作文では、大学での4年間ないし6年間の学びの先にある自分がどうなっていたいか(なりたい職業など)を考えて作文を書きます。

 

この作文を書くと、自分がなぜ今、東進に来て勉強しているのかを考えるきっかけやモチベーション向上につながるだけでなく、

AO入試や推薦入試の志望理由書、自己PR、面接のネタにも、使えます。

 

勉強のモチベーションを上げたいと思った瞬間に是非書き始めてみよう!!!

 

明日は模試ですね。蒲田校で1位をとった成果を出し切っていきましょう!!!

 

 

 

2020年 2月 22日 3月末への意識【長谷川】

こんにちは。だんだん暖かくなってきましたね。もう少しで寒い冬も乗り越えられそうです。

今日は「3月末終了」について話していきます。

皆さんは12月や1月のHRなど、毎週のグルミで「3月末受講終了・高マス上単まで終了」を言われていますね。

皆さんどうでしょうか?順調に進んでいますか?

私としては達成出来る生徒もいるが、現状このペースで達成できるのかと思う生徒もいます。

もちろん東進に入った時期によって物量的に難しい場合もあるでしょう。それでも、最大限頑張ることはできているでしょうか?

ここで3月末に終わらせることの意義をもう一度再確認しましょう!

受験はいかに基礎を早めに固めて、過去問などの問題演習に入れるかで合否が決まるといっても過言ではありません。

皆さんが今まさにやっているのは基礎固め、インプット中心の勉強です。このインプットは量が重要です。

入試で問われる問題や、合否を分けるような問題はいわゆる応用問題ですよね。応用問題は基礎と基礎の合成問題だと思ってください。

これらの問題を時間内に素早く解くためには、その基礎知識をいち早く引き出し、組み合わせる必要があります。

その引き出す速さのカギとなってくるのが、基礎知識の蓄積(つまり量)です。

脳にないものは取り出せません。皆さんは今、問題を解くための土台を築いているのです。

この土台がガタガタだと今後絶対に点数の伸び悩みに繋がります。

せっかく東進で、勉強出来る環境が揃っているんです。後は皆さんが「やろう」と自ら進んでいく気持ちだけです!

残り一ヶ月弱、しっかり終わらせて、修了式に出ましょう!私達もしっかりサポートしますよ!!

明日の担当は佐久間担任助手です!

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2020年 2月 17日 共通テスト模試まで残り1週間!【鈴木】

こんにちは!暖かい日が続いているので2月とは思えませんね!

こないだはアウター無しで外出てました。雪がないからスノボができない!!悲しいいいいいい!!

・・・取り乱しました。はい、今日のテーマは「共通テスト模試まで残り1週間」です。

共通テスト模試は今年から初めて行います。今までは「センター試験模試」でした。

何が変わったのでしょうか?

文部科学省が公表した情報では英語4技能が追加されるだとか、国語数学1Aでは記述式が導入されるだとか。

・・・・・すべて廃止!!!!!!!!!!

え?ホントに?ホントです。

結局センター試験と変わるのは英語だけみたいですね。

英語の筆記とリスニングの配点が均等の100点となり、筆記では長文問題だけで構成されます。リスニングでは読まれる量が増え、大問数も増えました。

では、他の科目はセンター試験と同じなのか?

形式上は同じです。ただ今後の教育において「推測力」「情報処理能力」が求められる時代になってきます。そういった事も踏まえ、社会では資料問題が増えたり、数学でも今までにない形式の問題が出ることが予想されます。実際に今年行われている私大の入試でも資料問題等増えている大学もあります。

そのような能力が求められる時代の新テストですのでセンターと同じと思わず、全力で頑張っていきましょう!!

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2020年 2月 15日 辛い時にしてたこと【長谷川】

こんにちは。受験生のみんさんはそろそろ結果が出てくる頃でしょうか。最後まで受験生活に悔いを残さないように頑張ってください!

現高2,高1、高0生の皆さんは来年、再来年、自分たちの番が来ます。受験によーいどんはありません。やろうと思ったら今すぐ本腰入れましょう。そうすれば周りより早く、トップスピードに乗れます。

今日は「辛い時にしてたこと」について話していきます。

私の辛いと感じた時は、受験生の10月くらいの時ですかね。私は少し遅めに東進に入っていたので、この時期にセンターや私大過去問を解いていました。

思うように上がらない点数、間に合うのかという不安、そもそもこれら勉強して何の意味があるの?という疑問(私は社会科目が政経だったのですが衆議院、参議院の定数とか総理大臣の名前とか覚えて何の意味があるんだろうとか思ってました笑)

この時自分の支えになっていたのは大きく2つあります。

一つは志です。私は当初から音楽家になりたいと思っています。そのために、音楽理論の勉強など音楽的教養の薄い私には乗り越えるべき難しい課題がありました。辛い時には、受験ごときでつまずいていたらこの先の課題も越えられないと考え自分を鼓舞していました。

2つ目は勉強に費やしてきた時間の機会費用です。経済学の概念なので厳密に言うと少し違うかもしれないので、勝手に定義しておきます笑

ここでいう機会費用とは、他のことをすれば得られたであろう利益のことです。

例えば、大学に進学することの機会費用は、大学に進学せずに働いた場合の給料です。

私の場合、受験勉強せずに、音楽の勉強をしていたら、音楽家になるには近道だったかもしれません。

でも10月に受験勉強をやめたとするとそれまで頑張ってきたものが無駄になります。努力は最後までやり遂げたものだけが意味を持つと思っています。結果に関わらず。

だから私は自分の選択が正しかったと思うために上記のようなことを考えて頑張り続けることができました。

皆さんも自分だけの受験勉強に対する意義を見つけてみてください。

 

明日のブログは伊藤さんです!お楽しみに。

 

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