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2020年 4月 28日 大問別演習の活用法【小川】
こんにちは、農工大2年の小川です。
久々のブログ担当です。
みなさんおうち時間では何をしていますか?
私は高校物理と柔軟始めました!
蒲田校の中でたぶん、2番目くらいに体柔らかい自信あります!
物理も6月くらいから、みんなの質問に対応できたらいいな…と思っています。
最近はオンライン授業が始まり、
専攻が生命科学ということもあり、
コロナウイルスの研究についての話をひたすら聞いています。
コロナウイルスの写真でよく、
中心部分の外側にキノコみたいなものがくっついているのを見ると思うのですが、
あのきのこの役割がわかったので、オンライン授業聞いていて楽しかったです。
今日のテーマは大問別演習の活用法!
これは私の受験生時代の文系科目用(ほぼ地理用)のノートです。
センター形式の大問の白地図を貼って、解説を書き足したりしていました。
社会科の勉強法で困っている理系の受験生にはもちろん、
文系の受験生にもぜひ参考になれば…!と思います。
このノート、校舎にあるので、是非見てみてください。
大問別演習では、東進の過去のセンター試験本番レベル模試の問題が
大問ごとに出題されるため
センター(共通テスト)に特化した問題演習ができます!
受験生のみなさんは、過去問データベースと一緒にぜひ活用してみてください!
お知らせ
また、今日から数日間限定でgoogle formにて、
ブログのテーマを募集します!!!
普段ブログを見てくださっている方の意見を
少しでも反映できたら…と考えておりますので、
ご記入いただけると幸いです。
ブログへの意見、テーマ募集はこちらから!
2020年 4月 26日 模試の復習方法【三瓶】
こんにちは
三瓶桜子です!
今日は模試の復習方法についてお話します。
今日、模試がありましたね。もう答え合わせは終わってますよね?
まさか、終わったからと問題用紙を放り投げてあったりしませんよね?
復習をしない模試は受ける意味がありません。
時間の無駄です。
よく、模試はどうせ出来ないから時間の無駄と言ってる人がいますがそれは復習をしないから言えてることです。
では、復習は何をすれば良いのでしょうか?
どこまでやるかは人それぞれです。
なので、私が実践していたことを紹介します。
まず、なぜ間違えたかを大問毎に見つけました。
そして、英語や国語は根拠に線を引くなどしてあやふやなものに答えの理由づけをしました。
また、英語の文法、単語、国語の漢字、古典単語は躓いた問題をピックアップして繰り返しました。
やっていたのはこのくらいです。
書き出してみると意外と少ないですよね!
時間もそれほど多くかかりません。
でも、これらをやることで同じミスをしている問題を発見したり、出来るようになっていた問題が明らかになります。
もし、新しくできたことがあったら自信になります!
東進模試は、たくさんのデータによって作られています。
もしかしたら、どこかのタイミングで同じ問題に出会ってもおかしくありません。
そのときに、同じ間違いはしたくないですよね!
復習がまだの人はいますか?今すぐやりましょう!!!!!!
2020年 4月 25日 模試で緊張しないために【友池】
こんにちは!友池です。
そろそろ大学のオンライン授業が始まるので、徐々にこの生活からの別れを感じています。
皆さんはこれから多くの模試を受けると思いますが、模試は受験生にとって、現状を把握し、これからやるべきことを定めるいい機会だと思います。
そんな模試で緊張してしまい本来の自分の力が発揮できないーー、とゆう人も大勢いるはずです。
そこで、今日は「模試で緊張しないために」について話したいと思います。
模試で緊張してしまうのはしょうがないです、実際自分も緊張しない模試はありませんでした。ですが、いい緊張感をもって模試に臨むことが一番重要だと思います。
少しでも緊張しないために自分がやっていたことは、模試前のルーティンをつくることでした。
例えば、試験が始まる前に5秒間瞑想する、など自分でルーティンを決めておき、やると、少しは緊張がほぐれると思います。
普段、過去問を解くときもそのルーティンをやれば、より良いです。
これから多くの模試を受けることになると思うので、是非自分のルーティンを決めてみて、万全の状態で模試に臨んでください!!
2020年 4月 24日 センター過去問の活用方法【鈴木】
こんにちは!自粛生活してますか?
自分は大学の授業が6月中旬までオンラインになり、ますます家から出ることがなくなりました。
最近はLINEで電話しながら、ダーツしてます。
就活もWeb面接になったり、日程を遅らせたりと変化が見受けられますが、変化にいつでも対応できるように準備はしています!
毎日家にいて、受験勉強も大変ですがここで頑張った人が大学受験成功します!
自分に甘えず、一歩一歩着実に合格に近づいていきましょう!
今日のテーマは「センター過去問の活用方法」です。
このブログを見ていくださっている方の中には受講が終わった生徒の方もいると思いますが、実際何を中心に進めればいいの?
と疑問に思うと思います。受講でインプットを完了し、基礎知識は大丈夫。でも本当にインプットしきれているのか、力は本当についているのか。不安になりませんか?
そこで力を測るのがセンター過去問です。センター試験は平均点が6割になるように作られています。まずは平均が取れるのか、科目によって偏りがないのかといったのが解くことで分かります。点数が分かれば何が苦手なのかということがわかります。何年も解くとさらに大問ごとの得手不得手もわかってきます。また傾向もわかってくるので対策がしやすいです。
しかしみなさんが受けるのは「センター試験」ではなく「共通テスト」ですよね。ではセンター過去問をやる意味はないのか。
そういうわけではありません。あくまでも基礎学力を測るテストなので、自分の今の現状を知る。そして、自分の目標との距離を知る。以上のことがセンター過去問をやる意味だと私は思います。
特に難関大学を目指す人は8割~9割取れて当たり前!と言えるように基礎は今のうちに固めておきましょう!
自粛生活で本当に大変だと思いますが、今はみんなで協力して乗り切るときです!頑張りましょう!
2020年 4月 22日 2020年 4月 22日 2020年 4月22日 自己紹介と今年の意気込み【武】
はじめまして!
新しく担任助手となりました武優馬(たけゆうま)です。
〇自己紹介
・名前 武優馬
・出身高校 都立雪谷高校
・大学 明治大学商学部商学科
・部活 バドミントン部
・趣味 甘いものを食べること 旅行
小学校一年生から中学一年生までの七年間、空手をやっていました。細くてよわそうに見えるかもしれないけど、実は強いです!
大福や和菓子など和テイストなものから、ショートケーキやフルーツパフェなど甘いものなら何でも好んで食べます。日本一周ご当地甘いもの巡りがひそかな夢です。在学中に行きたい…!
〇今年の目標
自分の今年の目標は、できるだけたくさんのことを学んで吸収し、実りのある大学生活のスタートを切ることです!
大学の授業はもちろん、受験の余熱で続けている漢検の勉強など資格試験にもチャレンジしたいと思っています。
東進の仕事内容もできるだけはやく頭に入れ、皆さんのよりよい受験生活のため全力を尽くそうと思います!
これからの一年間よろしくお願いします!!