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2021年 5月 11日 受験を通して学んだこと
みなさん、こんにちは!
GWが明けてやっと学校だと張り切って家を出た本日、教室が開いていない、もしや…と思ったらまさかのオンライン。往復2時間半以上かけたにも関わらず結局何もせずに帰るという失態をおかしました。実はこれ本日で2回目です、、おかげで何事もなかったように帰る技を身につけました萩田です。やはり連絡の再確認は大事ですね。
失礼致しました。
さて、今回は受験を通して学んだことについてお話します。
まずは、1番実感したことです。
①自分自身の成長
これは言葉で表現するのが難しいのですが、きっとみなさんも実感すると思います。
私の大好きな漫画の中で、
「追い込まれた経験がない者は決して強くはならない」
という言葉があります。
自分が”行きたい”と強く思った大学に合格するために、毎日朝から晩まで勉強をする。苦しいときも乗り越えて本気で努力し続けた。
これだけ大変なものを乗り越えられた自分なら大丈夫だと今後の助けにも必ずなるはずです。
もちろんその努力で勝ち取った合格はもっともっと素晴らしいものです!
次に、皆さんに伝えておきたい昨年の反省点です。
②夏までの基礎徹底
緊急事態宣言によりオンラインになったり、部活動ができなくなってしまった人もいるとおもいますが、「自宅学習+東進で勉強時間が多くとれるチャンス!」と考えてどんどん周りの生徒に差をつけていきましょう。(緊急事態宣言中に自宅で怠けてしまった私はとても後悔しています… 。※良い子は真似しないでください)
夏まで基礎を引きずることになり演習に出遅れて、不安定なまま過去問へと入ってしまいました。
↑ 皆さん私のようになってはだめですよ!
③生活リズム、習慣化
朝早く起きて勉強する習慣をつけること。
学校がない日は必ず朝登校をすること。
受験のほとんどが朝からあります。また、重要な夏までに早寝早起きの習慣をつけておくことをおすすめします。
朝起きて前日に学んだことを覚えているかのチェック、校舎来て受講と高マス、寝る前の高マスや暗記などなど、自分に合った習慣を今のうちに見つけることもおすすめです。
④時間の活用
時間は限られていて、あっという間です。
先週の自分を超えていくイメージで毎週頑張ると、1ヶ月後、また2ヶ月後とまだまだ成長できます!
今は限界ではなく、自分はもっと頑張れるんだと信じてあげてください。
GWの次は夏休みに向けて、今後の週末などの1日休みも最大限活用してみてください!!
2021年 5月 10日 受験を通して学んだこと【合田】
散々三味線やりますやりますと自己紹介をして、沢山の人を驚かせ、かっこいいと言ってもらったのですが、結局サックスをやることになりました。三味線やめました。嘘をついてすみません。合田です。
さて、本日のテーマは受験を通して学んだこと!
私が受験を終えてみて感じたことは、自分のことを理解する大切さです。
受験において自分がどういう人間かを知らないことは命とりです。勉強面から本番のコンディションまで全てにおいて自分を理解することは大事だし結果大きく合否に関わると思っています。
例えば私のマイルールは…
・早起きしすぎると逆に集中できないので、過度な早寝早起きは行わない
・あまり厳しい計画を立てると崩れた時にモチベがグ~ンとさがるので、最低限の目標を決めておく
・集中出来ない時にやっても仕方ないのですぐ寝る
・試験当日お腹がすくと気になって集中できないのでご飯おやつはしっかり食べる
・共通テスト国語は1→3→4→2の順で解く
等です。ただ、人によっては試験中食べ過ぎると眠くなるから食べないという人もいるし、目標は高い方がモチベが上がるという人もいます。要するに何が言いたいかといいますと
他人に流されない
という事です。成功した人と同じことをやっても自分が成功するとは限りません。それは受験だけじゃなくてあらゆる場面でいえる話だと思います。
自分のことをよく理解し、その理解している自分を信じて他人に流されず頑張っていきましょう!
2021年 5月 8日 受験を通して学んだこと【石田】
こんにちは、最近ダンスサークルに入部していよいよ大学デビューする石田優希です!
先日、同期数人で初対面会をしてきました。
ただ、キャンパスの芝生で、男女半々で、道具も何もないで何する?ということになり、、
どういうわけか、十数年ぶりに花いちもんめをしました、笑
時には童心に帰ってみるのもいいですよ。
というわけで、本日のテーマは 受験を通して学んだこと です!
学んだこと。単刀直入に言えば、
周りに流されず、自分の意志を強く持てば結果はついてくる。
ということです。
僕の高校は、学年のほとんどが難関国公立大学を目指すバリバリの進学校でした。
もともと僕は私立志望でしたが、高2の時点では同じ私立志望がクラスに一人もいませんでした。
私立と国公立では勉強の仕方も違いますし、受ける模試も違う。
国公立組が切磋琢磨している中、なんとなく孤独を感じるときもありました。
周りに同じ目標を持っている人がいないと、自分の選んだ道が本当に正しいのか、迷うことが多々あります。
しかし、そこで周りの雰囲気に流されて、自分が本気で望んでいない道を選びますか?
僕は、やっぱり慶應にいきたい!という頑固たる気持ちがあったからこそ、曲げずに真っ直ぐ頑張れたのだと思います。
この経験を通して、僕は目標を持つことが大きな原動力になることを実感できました。
受験は、実力はもちろん大事ですが、合否をわける1点は気持ちだと思っています。
皆さんにも、なぜその大学を志望するのか、その大学でどんなことがしたいかを一度深く考えてみてほしいです。
自分の選んだ進路に不安を感じたら、いつでも担任助手に相談してください。
そして、やっぱり自分はここに行きたい!という気持ちを持って、自分を信じて走り出しましょう!
2021年 5月 6日 受験を通して学んだこと【青木】
こんにちは。あおきまれとです。ブログ2回目です。よろしくおねがいします。
きょうは受験を通して学んだことを話します。
私は受験で受験の厳しさを学びました。
努力でどうにかなる世界ではありません。
私は校舎で誰よりも努力してきました。
しかし、第一志望には受かりませんでした。めちゃくちゃ悔しかったです。なぜ落ちたかも分かりません。
ただ、後悔はしていません。
自分は全力で勉強し、しっかり第一志望に落ちたからです。今では自分には才能がなかったのだと納得しています。
この話を聞いて、もし自分には才能がないなどと思っている人がいたら、最後に全力で砕け散ってから感じてください。
この一年頑張れない人はこの先一生、一年も頑張れない人間なのだと自分に絶望すると思います。
この一年頑張り、後悔をしなかった受験後をむかえましょう。
2021年 5月 4日 部活と受験勉強の両立について【金崎】
こんにちは、金崎です。今回は、部活と勉強の両立について書いていこうと思います。
僕は、実は中学・高校共に野球部でした。
高校では、月曜日以外毎日活動があり、土日もほとんど休みがありませんでした。
そのため、東進に入ってからは部活との両立に苦労しました。
皆さんの中にも両立に苦労している人は多いと思うので、今回は僕がやっていたことを紹介します。
まず、学校や遠征先などへの移動時間に高マスをしていました。
試合前の緊張している時も高マスをして気持ちを落ち着かせていました笑
最低でもランキングに入るくらいはやってほしいです。
次に、毎日受講することです。
僕の場合は、18時に部活が終わるので、その後に校舎に行っても最低1コマは受けられました。
仮に登校できなくても自宅受講をすれば毎日受講できます!
部活の後は疲れていると思いますが、疲れているのは皆同じです。
今のうちから周りと差をつけるために今日から全力で頑張りましょう!!