ブログ
2022年 2月 7日 本番の力の出し方【椎葉】
こんにちは、ブログ担当の椎葉です!
受験生の皆さん連日の試験お疲れ様です!
体力面や精神面で辛いことが多いと思います。
でも、ここで決して諦めないでください!
ここまでの努力はみんなが思っている以上に大きく、そして試験でも発揮されます!
長い人は残り1ヶ月、短い人は残り2週間!
この2週間、1ヶ月の辛さは分かります。
でも、このたった短い2週間1ヶ月から逃げて、みんなの貴重な一年、そして大学で過ごす4年を無駄にしてほしくない!
やっぱり大学というものは楽しいです。 それは高校時代に努力した人ほど楽しめると僕は思います!
今このブログを読んでる蒲田校のみんなには大学を楽しむ権利、楽しむに値する努力ができてます!
最後あと少し頑張って!
さて、本題ですが、「試験本番での力の出し方」とありますが、ずばり「適度に緊張する」これを意識すれば大丈夫です。
どのくらいの緊張かと言うと、ペンを持ったらブルブル震えるのは過度の緊張です笑
試験開始前の時計の針が進むのが遅く感じるのが適度な緊張です(持論)
すごく緊張してるなーって思う時は、周りを見渡してみましょう!!
周りの受験生の顔や、歩道の足元に落ちてる枝、なんでも良いので周りを見渡してみよう!
街は意外にもいつもの風景と変わらないし、心が落ち着くはず。
数学の試験前に床のゴミを拾ったら数学の点数がメチャクチャ良かった先輩もいるし、落とし物を拾ってあげたら国語の試験が出来た人もいます。
直接的な因果関係は無いかもしれないけど、試験の時でも視野を広げて周りを見るのは凄く大事なこと!
隣の席の人とも僕は仲良くなりました!(一緒の大学に行けなくて悲しかったけど笑)
受験が終わるまで残り少し! 最後まで精一杯がんばれ!!!
2022年 2月 6日 超直前期東進コンテンツ活用法【合田】
こんにちは!ここ3ヶ月二週間に一回髪を切っていないのに「髪を切った?」って聞かれ続けたにも関わらず、実際髪を切ってからは誰にも気付いてもらえない合田です。
今日のテーマは「超直前期の東進コンテンツの活用法」です!!
いやー、まあ確かに直前期になればなるほど、過去問データベースに頼ってしまうところありますよね!ただ東進コンテンツもめちゃめちゃ使えるので今回のブログは是非参考にしてほしいです!
まず一つ目!
第一志望に向けて!!
併願校が続く中で、なかなか第一志望にさける時間が少なくなってきますよね…。こういう時にシボタイを使えば、一日一個必ず触れることができます!私の場合、1日一個シボタイで第一志望の日本史の大問1個必ず解くようにしていました!
二つ目!
併願校に向けて!
シボタイの素晴らしいところってなんといっても、併願校4校までの添削を行ってくれるところだと思います!私は、第一志望にはないけど併願校にはある形式の、小論文の添削などをシボタイに任せていました!併願校はなかなか添削してもらえる機会がなかったと思うので、とても便利機能だと思います!
主にシボタイについて話しましたが、高マスのマイ単語を確認するのとかもとても良いと思います!
最後まで東進コンテンツも最大限か利用しつつ、ラストスパート!頑張りましょ!
2022年 2月 5日 超直前期東進コンテンツ活用法【武】
こんにちは、武です。
とうとう受験シーズンに入りましたね。息つく間もない激動の日々を送っていると思います。
あと少し頑張れ…!
今日は超直前期の東進コンテンツを紹介しようと思います。
私たちが直前期極めるべき武器は主に3つ。
1.最終究極演習セット(単元ジャンル演習)
2.志望校別アドバイス資料(第一志望校対策演習)
3.二次私大対策&併願校対策講座
まず最終究極演習セットについて。
これは皆さんに打ち込んでいただいた答案再現の結果より分析した、最新の二次私大対策セットです。
自分が本番の試験で取れなかった分野、問題傾向を踏まえて二次試験・個別試験での得点を最大化するための演習セットとなっております。
今までの単元ジャンル演習よりも精度が高まっています。必ず毎日演習を!
二つ目、志望校別アドバイス資料です。これは第一志望校対策演習の欄に掲載された資料です。問題を解くとかではありません。
これは志望校の問題傾向をより深く知ることはもちろん、シボタイの出題する問題が何を狙っているのか、出題者の意図を知ることができます。
大学入試において出題の意図を読み取れる能力が身に着けられると鬼に金棒であります。
勉強の休み時間などに必ず確認を!
最後!みなさんが夏から頑張ってくれている、過去問演習講座です。
みなさん10年分は完遂していますでしょうか。併願校の過去問もしっかりやりきれているでしょうか。
過去問は大学からのラブレター。その思いを感じて、大学さんの気持ちをしっかり受け止めて本番こちらからアプローチしましょう!
まだまだやれることはあるはず!最後までがんばれ!!
答案提出待ってます!
2022年 2月 2日 二次試験に向けて【加藤】
こんにちは。
最近甘いものに目がない加藤です。
本日は二次試験に向けてという
テーマでお送りします。
いよいよ2月になり入試本番シーズン到来ということで、受験生の参考になれば幸いです!
私の二次試験直前対策法
2つを伝授します!
1
過去問をもう一度確認
→直前期は色々な大学を受けて、問題の傾向忘れがちだと思いますので、再度第一志望校などの対策をするようにしてください。
過去問があまりないという場合は、
(近年出題傾向が変わった大学は特に)
違う入試方式の問題形式を少し確認しましょう!
私は上智大学の共通テスト併用型のサンプル問題に加え、編入試験やカトリック推薦入試などの問題、
他大学で問題傾向が似ている形式(主に小論文問題やAO試験問題)をたくさん確認しました。
そこまで対策をしてくる受験生はあまりいませんので、そこで大逆転も可能です。
実際に現在通う学部の共通テストリサーチは、東進含む大手予備校の全てでE判定、しかもD判定からかなりポイント差があった状況でした。
そのような中でも諦めずに2次試験に臨んだところ、本番では8割ほど得点し、大逆転合格を掴みました。
これはもはや自分の学びたい分野をなんとしてでも叶えるんだ!!という執念が大学に伝わったということでしょうか…笑
人事を尽くせば
願いは叶う、思いは伝わるということだと思います!
2
本番直前も問題集の確認を!
→1で確実な対策を重ねたとは思っていましたが、いざ本番となると不安になってくるもの。
私は入試方式が変わった初代の受験でしたので、サンプル問題で何をどう対策すれば良いかさっぱりわからず、とりあえずサンプル問題を印刷し、参考書を持って受験会場に向かいました。
当日の試験直前は、主に参考書(小論文のネタ本)をひたすら読んで、試験開始を待っていました。
試験開始直後、私はとても驚きました。
というのも、なんと直前に読んでいた参考書の箇所がほぼそのまま入試問題と範囲が被っていたのです。
このことがなければ、確実に合否結果が変わっていたと思います。
偶然が起きる可能性は十分あり得るので、最後の瞬間まで諦めずに知識を詰め込みましょう。
1、2を通してみんなに伝えたいこと。
これだけ蒲田校で頑張ってきたみんなは、偶然のラッキーを引き寄せるのも必然です。
偶然は普通に起こります。
だからこそ、入試は本当に頑張る価値があります。
その偶然を引き当てたとき、頑張ってきて良かった!と絶対に思うはずです。
偶然を引き寄せるためにも、最後の最後まで諦めずに学習の手を止めないでください!!
その途中で心が折れそうになった時は、いつでも担任助手に頼ってください。
蒲田校のスタッフはいつも一番近くでみんなを見守る味方です。
一緒に、受験最後まで頑張りましょう!!!
応援しています!!!
2022年 2月 1日 二次試験に向けて【佐竹】
こんにちは。佐竹です。
受験生の皆さん、いよいよ二次試験も近づいてきて、今までさんざんラストスパートと言われてきたと思うのですが、本当に本当のラストスパートをかけるのは今ではないでしょうか。その中で受験日が連続して体力的にも精神的にもきついという人も出てくると思いますが、そんな時こそ勉強をしましょう。特に試験日当日はチャンスです。試験があった日に勉強をする人はなかなかいません。だからこそそこで勉強をすることで周りに差をつけられるのではないでしょうか。ただ無理をしすぎるのはよくありません。体調不良が原因で試験を受けられないのは本末転倒です。特に最近はオミクロン株の感染拡大が広まっていますので、体調管理には十分に注意を払いましょう。
受験生の皆さんの合格発表を蒲田校のスタッフ一同となって待ってますので、気楽に校舎に連絡してください!