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2022年 2月 18日 新年度特別招待講習【山本】
皆さんこんにちは、担任助手の山本です。
昼間だと、寒さが和らいできたと感じる今日この頃ですね。梅の花が綺麗に咲いている様子を見ると、もうそこまで春が近づいてきているのを感じます。
受験生の桜咲く、を最後まで楽しみにしています。
さて今回は、新年度特別招待講習についてお話していこうと思います!
受験生がラストスパートに入っている今、高2以下の生徒の皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
もうすぐ来る定期テストのために、テスト勉強を頑張っているところでしょうか?
そのテスト勉強のため、そしてその先の受験に向けて、これから東進を体験してみませんか!
現在、無料で4講座受講、高速基礎マスター(英単語と数学を基礎から素早く勉強できます!)の体験をすることができます。
今見つけた苦手は早いうちにつぶして、今後の勉強に役立てていきましょう。
さらにさらに!蒲田校では、オープンキャンパスHRというイベントをやっています。
担任助手たちが、各自の大学と学部の魅力を動画にて発信しているものなのですが、コロナ禍でオープンキャンパスに行けていない高校生の皆さんにオススメします!
受験に向けて一歩踏み出すきっかけとして、招待講習、参加してみませんか?!
2022年 2月 17日 1年後の自分【金崎】
こんにちは、担任助手の金崎です。
ちょうど今日で受験が終わってから1年が経ちました。
最後が今通っている明治大学総合数理学部の入試で、当時のことは昨日のことのように覚えています。
そこから大学生になり、担任助手になりと環境がかなり変わりましたが、なんだかんだであっという間の1年でした。
さて、今回のテーマは1年後の自分です。
もう受験を終えようとしている受験生は、これからは大学生として精一杯楽しんでください。
今回は新高3以下の皆さんに向けて書きたいと思います。
まずは、新高3。1年後にはもう受験です。
カウントダウンはもう始まっています。
あっという間の1年、もう無駄にしていい時間なんてありません。
ここから1年間、頑張って東進の勝利の方程式について来てください。
それが出来た人が受かっていきます。
1年後の自分を思い浮かべてください。
やることをやり切れれば、合否に関係なく自信がつきます。そして成長できます。
一方で、やり切れなければ、悔いだけが残ります。
皆さんには第一志望合格はもちろんですが、
受験勉強を通して、やり切る力を身につけてほしいです。
1年以上かけてやる受験勉強を中途半端なものにしてほしくないです。
勝負はもう始まっています。
次に、新高1、2。
受験は2年後、3年後になってくるので、1年後の自分というとしっくりこないかもしれません。
ただ、受験までの道のりが遠いからこそ、1年後の自分を思い浮かべて、まずは1年間頑張ってほしいです。
学校の課題や部活などで忙しい人も多いと思いますが、そんな時こそ、あと一歩頑張ってください。
ちょっとの積み重ねが大事です。
そして、高校生活を精一杯楽しんでほしいです。
受験を終えると、もう高校も卒業になります。
だからこそ、今は東進も部活もその他も全部全力で頑張ってください。
最後に、共通して言えるのは、1年後に悔いの残らないように今を全力で過ごしてほしいです。
応援しています!!!
2022年 2月 16日 全力を出し切れ!!【加藤】
みなさん、こんにちは!
担任助手の加藤です。
本日は「全力を出し切れ!!」というテーマにそってお話します。
主に受験生向けかな?とは思いますが、早速本題に入ります。
受験生の皆さんは連日入試に追われて、大変な時期を過ごしていますね。
本当にお疲れさまです!
ところで、テーマにもある「全力を出し切る」とは何でしょうか?
私が思う入試における「全力」の定義はいくつかあるのですが、
・万全の体調で臨むこと
・最後まで合格の可能性を信じ続けること
・合格の可能性を最大限上げるために、日々の入試の振り返りを怠らないこと
この3点が特に重要だと考えています。
まずは、体調管理。
1ヶ月以上に渡る長期戦である大学入試。
疲れてきたり、正直もう入試受けるのがしんどいなと感じたりする人も多いと思います。
慣れない環境での入試は想像以上に身体に負担をかけています。
入試後半戦には、第一志望校を控えている人もかなり多いと思います。
最大限の実力を発揮するためにも、心身ともに健康な状態で入試に臨みましょう!
毎日しっかりご飯を食べて、寝てください!
次に、最後まで諦めないこと。
試験日数まで時間がなく、もう無理かも知れないなと不安に思うこともたくさんあるかと思います。ですが、「直前に演習した内容」は意外と試験で出題されるものです。
そこで諦めずに演習を続けられるかどうかが、最後の合格までのひと押しとなることがあります。
ありきたりな言葉ですが、受験生は本当に最後まで伸びます。
3つめに、日々の振り返りを怠らないこと
入試問題で出題される箇所は、かなり偏りがあるものです。
(私のときは感染症の歴史、妖怪のテーマがよく出題された気がします)
他の大学で出題された範囲も、しっかりとその日のうちに復習しましょう!
今年の入試問題こそ、最新の過去問です。
受験生生活も残り僅かです。
最後まで、全力で頑張っていきましょう!!!
応援しています。
2022年 2月 15日 後悔なく終わろう【原田】
こんにちは。先日雪が降った際にめちゃくちゃ地面を踏みしめて歩きました原田です。
まずは受験を全て終えた受験生の皆さん、お疲れさまでした。
あとは合格発表まで自分を信じて待つのみです。
受験がまだ控えている受験生の皆さん、ここからが本番だと思います。この先に待ち受けるのは上位私立、国公立大学ですね。
今日のブログは次に受験生になる人、それ以下の学年の人にも通ずるところはあります。ぜひ読んでね。
今日のテーマは「後悔なく終わろう」です。
個人的にはどんな生徒も何かしら後悔することが受験期間で生まれると思います。
あの時こうしていれば、あの時違う選択肢を選んでいたら、あの時閃いていたら…。
僕もちょうど1年前、明治大学商学部の数学の試験で問題文を読み違え、絶対に間違えていることがわかるのに何が違うかわからず、そのまま試験が終わりました。
解きなおしてみたらなんと解けちゃったんですね。あの時ちゃんと問題文を読み直していたら合格していたかもしれません。
こんなたらればの1つや2つは生まれます。
まず、まだ受験を控える受験生へ。君たちはこの1年必死に頑張ってきた。なにか本番で後悔することがあった人、それを糧にこの後の受験はしっかりやり切ろう。
たらればを考えている暇があるなら対策をしよう。なんでダメだったのか、その理由を考えよう。失敗を経験したあなたは誰よりも強くなる。
まだ本番において後悔することが起きていない人。良かった。でも、油断せず問題文はちゃんと読んでね。
次に、すでに受験を終えた生徒たちへ。
後悔することがある人もない人もいることでしょう。どちらにせよ、一度ゆっくり休んでください。そして最後の高校生活を楽しんで。
これから受験生になる人達へ。君たちが合格できるかはこれからの君たちの頑張りにかかっている。
「後悔先に立たず」
なにかしてしまったあとで悔やんでも、もう既に取り返しがつかないこと、したがって、後で悔やまないように、事前に熟考すべきである、ということ。
今できる最大の努力を続けよう。
2022年 2月 14日 全力を出し切れ!!【青木】
こんにちは!
ブログを読んでくれている皆さん元気ですか?
僕は元気です!!!
最近、去年の受験のことをよく思い出します。
とても辛かった時もありました。
でも、なんだかんだ楽しかった日々。
去年の受験を通して自信を持って1つ言いえることがあります。
それは、
「後悔なんてひとつもない」
ということです。
私は地頭がよくありませんでした。
学校の成績は良くても、模試の順位はいつも下位。
だから、努力だけはだれよりもしようと心に決めてました。
模試で良い点が取れなかった時もありました。
「あいつより努力しているのになんで」
と何度も勉強のやる気が無くなったこともあります。
なんで大学にいきたいのか分からなくなった時もありました。
遊んでいる友達を見てなんで受験なんてしてるのだろうと考えたときもありました。
それでも、ここでやめたら過去の自分がかわいそうで、自分のために最後まで頑張りました。
結局第一志望には受かりませんでしたが、この結果に自分で納得しています。
それは全力を出し切ったからです。
これ以上勉強しても偏差値は上がらないと最後に思いました。
受験勉強を終えて
全力を出し切り
人として成長できたと思いました。
うまく言葉には表現できないですが、考え方が変わった気がします。
受験生へ
ここからが本当の勝負です
最後に自分に負けないでください
今まで頑張ってきた自分のためにも
あと少し
頑張ってください
そして合格を掴み取ってください
この経験が必ず将来に役に立ちます
最後に僕から皆さんに伝えたいことは1つです
後悔の無い受験生活を送ってください。