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2022年 4月 4日 自己紹介【沢村】

はじめまして!今年から担任助手として皆さんの受験のお手伝いをさせていただきます!沢村蒼依です。

中央大学文学部フランス語文学文化専攻に進学します。

部活は男バスのマネージャーをしていました。マネージャーっぽいと言われたり、言われなかったりしますが、気配りや声掛け(大声ですが笑)は鍛えられたので自信があります。

担任助手にも活かせるかな?

趣味はアニメ鑑賞と絵をかくことです。歴が長いので、好きなアニメとかあれば、どんどん教えてくれるとうれしいです♡たくさん語りましょ^^

受験科目は国語、英語、世界史の私立文系でした。国語、特に現代文が得意だったので、現代文が伸び悩んでいる子や解き方が分からない子はどんどん質問に来てください‼

自分自身、最初から得意だったわけではなく、独自のやり方で克服した身なのでお役に立てるかと!

私は受験期担任助手のみなさんの心のサポートのおかげで、受験を無事乗り越えることが出来ました。受験において、メンタル面での強さは重要です。

個人的には、最も大切な部分だと言えると思います。メンタルが削れている時、自分が思っている6億倍くらい荒んでいるようにみえるそうです。。。

私もみなさんの心の支えになれるようにがんばります!ぜひぜひ頼ってください。

 

2022年 4月 2日 今年度を振り返って【長谷川】

こんにちは!明治大学情報コミュニケーション学部情報コミュニケーション学科3年の長谷川です。

今日でこのフレーズでの自己紹介もラストとなります。明日からは明治大学情報コミュニケーション学部情報コミュニケーション学科4年の長谷川となります。

さて今年度を振り返ってというテーマですが、21年はまだ外出自粛が続くのかとず~~~~~っと思い続けた一年間でした。色々行動が制限されるのもそうですが、一番は受験生の皆さんが東進に対して登校自粛をすることになってしまったことが痛恨です。

色々な形で受験生の皆さんとコンタクトを取れるように工夫をしたりしましたが、最後まで対面で一緒に受験に向かって行きたかったですね。

これから4月が始まります。これから受験生となる皆さんは今後世の中がどのような事態になるかわかりません。新たに去年の受験を乗り切ってきた仲間も増えてきましたので、ぜひ新鮮な受験体験について行きいてみてほしいです!

次の模試は4月24日!!3月末受講修了を目指して受講・高マスをたくさんやってきたと思います。やってきたからには成果がでないと悲しいですよね。模試までまだ時間はありますのでしっかりと復習して良い点取りに行きましょう!

 

2022年 3月 30日 3月末【友池】

こんにちは、友池です。

ブログのバナーの画像をそろそろ変えたいなと思っています。

スーツを生まれて初めて着て、右も左も分からないまま、初めて担任助手として働いた日に撮りました。

ぎこちなさが伝わってきて、恥ずかしいです。

来年、必ず撮り直します。

今日のテーマは「3月末」です。

3月末ということで、「3月末高マス5冠」について書こうと思います!

受講修了に関しては、3月27日の石田担任助手のブログを読んでください。

3月も残すところ後1日となりました。

3月末受講修了は意識して追い込んでいる生徒が多いな、という印象ですが、高マスに関してはあまり意識できていない人もいるのではないでしょうか?

どうして、そこまで3月に拘るのか。

言ってしまうと、3月中に5冠達成できなくて4月に入ったとしても、1週目とかで受講修了だったり高マス5冠を達成できれば、特に大差はないです。

それでも、3月末にこだわって欲しいです。

なぜかというと、「締切意識を持って欲しい」

からです!!

試験日は決まっています。

志望校対策が完璧にできてなかったとしても、試験日はやってきます。

なんとしてでも、試験日には間に合わせないといけません。

それと同じです!!

なんとしてでも3月末に間に合わせましょう!

後1日、最大限勉強して、自分の限界を超えてください!!

自分の限界を超えて、その状態を4月もキープできれば今まで以上に勉強量も増やすことができますよ!

 

2022年 3月 29日 ラストブログ【武】

「高校2年生の3学期は受験生の0学期です。自覚を持って頑張ってください」

そんな校長の話を耳にしたことがあります。一個前の学年の最終学期を0学期と定義して基準にするのかあ面白いなあと。

新高3のみなさん、受験生0学期の勉強は頑張れているでしょうか。新高2のみなさん、高2のスタートダッシュは順調ですか。

新高1のみなさん、高校生になる準備は万端でしょうか。

どうも社会人-6学期の武です。

 

本日は、蒲田校担任助手2年武のラストブログということで、わたくしの受験話とこれまで見てきた受験生の話を交えて、みんなに伝えたいことをここに書き残そうと思います。

 

私が東進に入塾したのは、部活引退後の6月中旬。部活終わった瞬間に入塾を決めました。最もほかの塾を見る時間的余裕もなく、全国統一を受けた東進で即決したのですが。

そこからの受験生活は勉強一本。非常に大変だった。過酷でした。

2月ごろから本腰入れて自宅勉強はしていたのですが、入ってからはとにかく東進のカリキュラムに食らいつくのが精いっぱいで、一年通じ常に身を削って勉強に励んでいた記憶があります。

僕を突き動かした原動力は負けず嫌いの性格と、くどいようですが自分の「志」の二つでした。かっこいい学生証がほしかったのと、将来日本の再興に寄与できるような人財になりたっかった。

それだけで毎日誰よりも誰よりも勉強していました。友達ともつるまず、彼女とも会わず、家族ともろくに話さず、娯楽は一切なし…

今も自分の誇りとしてあの一年は心的支柱になってます。

 

結果はみなさんご存知の通り、明治大学商学部合格。希望の進路とは違いましたが、この大学に進学することにしました。

 

私がこの話から何が言いたいかというと、受験頑張った自慢などではなく、結果はおまけみたいなものだなと。こんなこと言っては根も葉もないですが…

受験はその試験の構造上、あんまり勉強頑張れなかった人でも、山があたったり、勘でマークが上手くはまったり、記述でもそれっぽいこと書いてたまたま〇がもらえて受かる事だって可能性としてあります(見たことはないけど)。

反対に受験勉強を死ぬ気で一生懸命やった人でも、本番の緊張感に負けてしまったり、ちょっとの計算ミスで全体がくるってしまったり、横で試験を受けるいかれた受験生に集中を阻害されたり時の運である側面もあります。

もちろん、そうした逆境をはねのけて第一志望に受かっていくすごいやつはいます。

でも現実問題、全国の高校生があこがれる難関大学に見事合格できる受験生なんてほんの一握りです。

何倍何十倍もの倍率をくぐり抜けて勝ち取らなければならない、優勝劣敗の残酷な世界。

 

僕はその結果ももちろん大事ですが、それよりもその試験に向かうために重ねた努力を大切にしてほしい。

自分の夢や志のため、毎日を勉強に捧げて人生今までないくらいすべてをかけて挑戦する。大変貴重な機会です。人生でこんなタイミングそうありません。

僕ももっと早くから勉強やっていればという開始時期に対する後悔がないこともないですが、今受験生に戻ってもあれ以上の努力はできないと言い切れます。

そうした意味で受験生活、受験そのものに後悔はありません。

そしてあの時頑張りぬいた経験は今でも強烈に心に残っています。

これから先、どでかい壁にぶつかることがあっても大抵のことなら努力して乗り越えられる。そんな自信がついたのです。

卒業していく受験生を見ても、すがすがしいやりきった表情を見せてくれる受験生は総じて、合格不合格問わず東進でも学校でもおうちでも膨大な努力を重ねていた受験生です。

僕は中途半端な努力による合格よりも、一生懸命取り組んだ不合格を褒めてあげたい。それにより価値があると思う。

みなさんにもそうした「人財」になってほしいです。

 

これを読んで少しでも頑張ってみようかなと思ってくれる生徒がいたなら、僕が担任助手として働いてきた意味になるのかなと思います。

では、また。

 

2022年 3月 28日 4月からは過去問!!!【小川】

 

 

こんにちは、

ツッコミが早い(と言われた)のに、

ボケ担当の人がいないので永遠にツッコミ担当になれない。

新4年生の小川です。

 

 

生徒からツッコミを見たい、と言っていただけたそうなのですが、

ボケをしてくれる方いませんかね…。

 

 

永遠にツッコミができない(悲しい)のと、プレッシャーが…。

 

 

今日のテーマは、『4月からは過去問』!

 

 

3月末受講修了で頑張っている時期ではありますが、

4月からは何をすべきかなんとなくでも想像できているでしょうか…?

 

4月からは過去問。

 

(だから3月末受講修了をしようね!!!

と校舎でたくさん声をかけられていることかと思います。)

 

 

過去問は早くやったもん勝ち。

早く演習を始めてどんな問題が出るのか、

今の自分に何が足りないのか、

を把握できるようにしてみましょう。

 

 

それともう一つ。

過去問をどう活用していけばいいかは、

今後、担任助手から話があると思います。

 

 

ですが、なぜそうすべきか、

自分にとってどんな意義があるのか、

 

ぜひ一度考えてみて下さい。

 

以上、ブログと今年の受験生から学んだことでした。

 

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